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ジャムを作るとき、竹塩を入れてください

 塩を加えることで得られる効果: ① 甘さが引き立つ(対比効果) 少量の塩を加えることで、甘さとのコントラスト(対比効果) によって甘みがより感じやすくなります。これは料理でもよく使われるテクニックで、ジャムやスイーツでも活用されています。 ② ミネラル補給ができる 特に精製塩ではなく、竹塩や天然塩などのミネラルを含んだ塩を使えば、カリウム・マグネシウム・カルシウムなどを自然に補うことができます。 ③ 保存性の向上 塩には殺菌・防腐効果があるため、ジャムなどの保存食において、少量加えることで日持ちが良くなる効果もあります。 ⸻ どのくらい入れればいい? ジャムに加える塩の量は、材料全体の0.3〜0.5%程度が目安です。 (例:果実500gなら、塩は1.5〜2.5gほど) ⸻ おすすめ:竹塩でジャムをもっとヘルシーに! 竹塩などを使えば、単なる味付け以上に「体を整えるおやつ」に変わります。特に甘いものが欲しくなる時ほど、塩とのバランスがカギになるので、ぜひ取り入れてみてくださいね!😊🧂🍓

竹塩水で「内側から元気」に

 【毎日を整える、からだにやさしい習慣】 竹塩水で「内側から元気」に。 竹塩は、海水を竹の中で高温焼成して作られる、ミネラル豊富な天然塩です。 精製塩とはまったく異なる自然のちからが、あなたの体をやさしく整えてくれます。 ⸻ 20% 竹塩原液の作り方(約10日分) 材料:  • 水 500ml  • 竹塩 100g 作り方:  1. 容器に水を入れ、竹塩を加えます。  2. しっかりかき混ぜます(とても濃いのでよく混ぜてください)。  3. 常温で保存可能。 ⸻ 飲み方のポイント  • 飲む前に容器をよく振ってください。 (竹の灰が底に沈んでいますが、体の不要物を吸着して排出を助ける働きがあります)  • 常温水やぬるま湯に加えて、お好みの濃さで飲みます。  • 熱湯で溶かしてから氷で冷やし、好みの温度にするのもおすすめ。 ⸻ 飲み始めの注意点 体液濃度(約0.9%)に対して、20%原液はかなり濃いもの。 最初は少しずつ加え、「おいしい」と感じる量から始めましょう。 胃が弱い方や、胃に炎症がある方は  • ムカムカする  • 吐き気がする  • 実際に吐いてしまう こともありますが、これは胃の状態が整っていないサイン。 その場合は量を減らし、体の反応を見ながら少しずつ慣らしていきましょう。 ⸻ # 続けることが大切 つらい症状がある人ほど、竹塩水が必要な体なのかもしれません。 あきらめずに飲み続ければ、数日で平気になります。 そこから少しずつ量を増やしていけば大丈夫。 ⸻ # 塩は「毒」ではありません。 「減塩=健康」という考えに偏りすぎていませんか? 本来の塩には、ナトリウムだけでなく、マグネシウム・カリウム・カルシウムなど 生命に不可欠なミネラルが含まれています。 塩を抜いて生きることはできません。 ⸻ # 塩とともに生きる 1日だけでも、塩(ナトリウム)を摂らずに過ごしてみてください。 きっと体がすぐにSOSを出してくるでしょう。 塩は、からだの中心であり、エネルギーを巡らせる核のような存在。 私たちに必要なのは、水・光・空気、そして“塩”なのです。 自然の力で、体を整える。 今日から竹塩水で、やさしく塩活をはじめてみませんか?